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次世代軽水炉等技術開発に係る中間評価について

次世代軽水炉等技術開発に係る中間評価について

平成22年8月17日
財団法人エネルギー総合工学研究所

次世代軽水炉等技術開発については、2030年前後から見込まれる原子力発電所の代替炉建設需要をにらみ、また、世界市場も視野に入れ、平成20年度より国の支援の下、エネルギー総合工学研究所を中核機関とし、メーカー、電気事業者と連携し、学識経験者などの協力も得て、官民一体となった取り組みを進めてまいりました。
この度、これまで約2年間の開発成果及び進捗状況等を中間評価として取りまとめ、本日(8月17日)開催の第43回原子力委員会に報告しましたのでお知らせいたします。

以上
報告書名 PDF

「次世代軽水炉等技術開発 中間評価について」
1.11MB

「次世代軽水炉等技術開発に係る中間評価報告書」
1.95MB

「次世代軽水炉等技術開発に係る中間評価報告書に対する講評」
139KB

「次世代軽水炉開発の今後の取り組みについて」
1.38MB

次世代軽水炉等の技術開発に対する見解(原子力委員会)

報告書名 PDF

「次世代軽水炉等の技術開発に対する見解(原子力委員会)」
90KB

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