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●二酸化炭素(CO2)、メタン、フロンなどは温室効果ガスである。 ●二酸化炭素(CO2)は、温室効果ガスの中で地球温暖化に最も大きな影響力があるといわれている。 ![]() 図1 温室効果のしくみ
江音留義(えね るぎ)博士の脱線話: 温室効果ガスは、なければ気温は低下し生命の存在できない星となるので、ある程度は必要なものじゃが、逆に多すぎると地球温暖化の問題が出てくる。ちょうどいい量というのがあるようじゃ。 何事も「過ぎたるは及ばざるが如し」じゃのう、フォッフォッフォ。 関連ページ: ●地球温暖化 ●地球温暖化問題に対する取り組み ●日本のCO2排出量 ●世界のCO2排出量 ●エネルギー源別のCO2排出量 ●CO2回収・貯留技術 ●「燃える」ということ ●光合成と呼吸 ●大気と水 関連サイト: ●資源エネルギー庁>エネルギー白書 ●資源エネルギー庁>パンフレット ●環境省 ●EICネット ●電気事業連合会>未来への取り組み ●国立環境研究所>ココが知りたい地球温暖化 |